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スタッフ同士で働き方を注意しあう

スタッフ同士で働き方を注意しあう

アキュラでは先輩も後輩も関係なく、注意しあう文化があります。
「お互いの働き方をみていて、もし仕事に支障があることに気づいたら本人にはっきりと言う」がアキュラの基本です。そして、どんな小さなことでも見逃さない。言いにくいことでもきちんと伝える。

なぜこんなことを基本にしているかというと、きちんと注意をし合わないとお互いの進歩がないからです。自分の仕事に自信をもっていればこそ、注意ができるはず。そして、反論や批判も恐れない。

自分の言っていることが正しければ、自分の立場が守れるはず。また、そうすることによって、いろいろな人の考え方や意見も聞けるかもしれません。

しかし、注意しあうのは新人には難しいかも。そこで、院長よりの通達として、「ベテランで慣れている人ほど、新人の緊張感ある目で点検してもらってください!」そう伝えてます。

「言いにくい事でもきちんと伝える」そうすることによってみんな気持ちよく仕事がきます。働き方がだらしない、やる気がない人が一人でもいると、みんなの仕事に影響がでてきてしまいます。

お互い進歩のために、働き方を注意しあうことを常に私たちは行ってます。

アキュラ鍼灸院 院長 徐 大兼—–

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