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妊孕性温存 

患者様に寄り添う不妊治療・不妊鍼灸
Illinois Becomes Fifth State to Enact Fertility Preservation Law

アメリカでは癌などで放射線治療を受けなければならない患者に妊孕性を温存のための費用を健康保険で負担する法律が相次いで成立している。

つい先日イリノイ州で成立し、アメリカでは5番目州となる。

日本でも妊孕性の温存治療はここ数年広がりを見せており、当院が統合医療鍼灸ルームを運営する京野アートクリニック高輪では積極的に実施しており、
妊孕性温存外来を設けている。

詳しくはこちらを参考にしてください。https://ivf-kyono.com/medical/fertility-preservation.html

また、来週の火曜日、下記の要領で妊孕性温存に関する講演会を実施します。

参加される方は以下の情報を記載の上、メールにてお問い合わせ願います。

(hope@ivf-kyono.com)
参加者氏名:
※参加を予定されているすべての方のご氏名を記載ください※
貴医療機関名:
お電話番号:
E-Mail:

▢開催概要▢

日時: 2018年9月4日(火)18:30~20:00(受付18:00~)
場所: TKP品川アネックス ホール1
〒108-0074 東京都港区高輪3-13-1 高輪コート3F

内容
1.当院における遠隔診療を用いた妊孕性温存の情報提供の試みについて
座長:京野 廣一(京野アートクリニック高輪 理事長)
演者:菅谷 典恵(京野アートクリニック高輪
臨床心理士 がん・生殖医療専門心理士)

2.妊孕性温存先進国における取組み 凍結保存・搬送・移植について
座長:堤 治 先生 (山王病院 院長)
演者:Claus Yding Andersen教授
(Juliane Marie Centre for Women, Children and Reproduction
University Hospital of Copenhagen
Faculty of Health and Medical Sciences, University of Copenhagen)

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